北海道深川市

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深川市のプロフィール

満開のそば畑の写真
深川市は北海道のほぼ中央に位置し、面積529.23平方キロメートル、人口2万3千人のまちです。恵まれた自然条件を活かし、農業を基幹産業としながら、商工業との融合によるまちづくりを目指しています。
特徴的な農産物の生産量は、“ソバ”が全国第2位、“お米”が北海道第3位です。製造業にあっては、米油やポテトチップスをはじめ、山菜、冷凍食品などの農産物加工、電気温水器などの企業が立地しています。

深川市の沿革

明治22年に上川道路(現在の国道12号)が開通。同23年華族組合農場が設立。その後、解散により菊亭農場が誕生。同25年北海道庁の告示により「石狩国雨竜郡深川村」が誕生。同28年には雨竜川流域に500戸の屯田家族が入植。これらの一連の出来事が深川開拓・発展の端緒になっています。
大正7年に町制を施行し、昭和38年には隣接する4カ町村(深川町、一已村、納内村、音江村)が合併し深川市が誕生しました。さらに同45年、多度志町と合併し、現在の深川市が形成されました。

深川市の総人口と世帯数

  • 深川市の総人口と世帯数のグラフの画像
表:深川市の総人口と世帯数
総人口 世帯数
平成20年 24,448人 11,221戸
平成21年 24,140人 11,247戸
平成22年 23,774人 11,211戸
平成23年 23,534人 10,966戸
平成24年 23,216人 10,812戸
(資料:各年4月1日現在/住民基本台帳)

深川市の産業別就業人口

表:深川市の産業別就業人口
第1次産業 第2次産業 第3次産業
平成12年 2,824人 2,606人 8,218人
平成17年 2,488人 1,940人 7,815人
平成2年 2,066人 1,376人 7,278人
(資料:各年/国勢調査)

深川市の産業別生産額

深川市の産業別生産額グラフの画像

(単位:万円)

  • 平成23年度:合計 1,546,974万円
    • 農畜産 1,026,323万円
    • 鉱産 52,527万円
    • 工産468,124万円
(資料:平成25年市勢ハンドブック)

深川市の工場数・従業員数・出荷額等の推移

表:深川市の工場数・従業員数・出荷額等の推移
年度 工場数 従業員数 出荷額等
平成21年度 24カ所 370人 526,586万円
平成22年度 23カ所 345人 545,850万円
平成23年度 24カ所 329人 468,124万円
(資料:各年12月31日現在/工業統計調査)

問合わせ先・担当窓口

経済・地域振興部 地域振興課 地域振興係

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