深川市新庁舎建設工事の進捗状況について

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深川市新庁舎建設工事の進捗状況を随時お知らせします。

地下オイルタンク埋設(令和4年4月)

新庁舎の1階コンクリート打設と並行して、地下オイルタンク(20,000L)の埋設も行いました。
この地下オイルタンクから機械室内のボイラーや屋上の非常用発電機へ灯油を供給します。

【新庁舎の機能】
新庁舎では、停電時に最低で3日間、非常用発電機を稼働して、電力供給が可能となります。さらに太陽光発電設備を設けることにより、災害時に自立的な電力供給が可能となります。
これらの設備により、災害発生時には、災害対策本部を有する防災拠点として機能します。

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地下オイルタンクの外観
地下オイルタンクの外観

埋設した地下オイルタンク(20,000L)の外観です。クレーンで吊って設置します。

消防職員による検査
消防職員による検査

消防職員が地下オイルタンク設置位置の確認を行っています。

地下オイルタンク設置状況
地下オイルタンク設置状況

設置後に傾いていないか、水平器で確認します。オイルタンクが移動しないように、ゴムバンドで固定します。

埋設準備状況
埋設準備状況

地下オイルタンクはバックホウを用いて砂で埋設します。

埋設完了
埋設完了

地下オイルタンクの埋設が完了しました。

1階躯体・2階床コンクリート打設完了(令和4年4月)

新庁舎建設工事は、3月中に建物周りの排水管の埋設などを終え、4月に入り、1階の躯体(柱や梁、壁)と2階の床の鉄筋組み立てや型枠設置を行い、4月末にコンクリートを打設しました。
今後は、約1か月ごとに2階、3階、4階の躯体と床の工事を進めていきます。

【仮囲いのイメージパネルについて】
市役所やデ・アイ利用者、市民の皆様に新庁舎について知っていただけるよう、施工者の企画提案により、工事現場に設置している北側仮囲いの壁面に、新庁舎の完成イメージや特徴を記載したパネルを展示しています。
また、深川フォトコンテストの最優秀賞作品(2016~2021)の写真パネルについても展示しています。
お通りの際は、ぜひご覧ください。

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鉄筋・型枠組立状況(1)
鉄筋・型枠組立状況(1)

1階柱と壁の鉄筋を組み立てています。

鉄筋・型枠組立状況(2)
鉄筋・型枠組立状況(2)

柱や壁の型枠を組立後、梁枠を設置しています。

鉄筋・型枠組立状況(3)
鉄筋・型枠組立状況(3)

1階梁枠の設置状況です。

鉄筋・型枠組立状況(4)
鉄筋・型枠組立状況(4)

2階床の型枠を設置しています。

鉄筋・型枠組立状況(5)
鉄筋・型枠組立状況(5)

梁の鉄筋を組み立てて、梁枠に落とし込んでいます。

コンクリート打設前状況(蓬莱通線側から撮影)
コンクリート打設前状況(蓬莱通線側から撮影)

コンクリート打設前の2階床の配筋状況です。

コンクリート打設状況(1)
コンクリート打設状況(1)

新庁舎北側の屋外階段のコンクリート打設を行っています。

コンクリート打設状況(2)
コンクリート打設状況(2)

柱のコンクリートを打設しています。一部の柱には強度の高いコンクリートを使用しています。

コンクリート打設状況(3)
コンクリート打設状況(3)

2階の床コンクリートを打設しています。打設後は職人さんが決められた高さで平らになるよう、トンボで均します。

打設完了状況(1)
打設完了状況(1)

コンクリート打設完了直後の状況です。打設の次の日には、十分な強度はまだ出ていませんが、人は歩けるくらいに固まります。

打設完了状況(2)
打設完了状況(2)

階段部の壁の型枠を取り外した状況です。

打設完了状況(ドローンから撮影)
打設完了状況(ドローンから撮影)

職員駐車場からドローンで撮影した写真です。(施工業者提供)

仮囲いイメージパネル(正面から撮影)
仮囲いイメージパネル(正面から撮影)

北側仮囲い(蓬莱通線に面した側)に写真のようにパネルを貼り付けています。

仮囲いイメージパネル(新庁舎の特徴、完成イメージ)
仮囲いイメージパネル(新庁舎の特徴、完成イメージ)

新庁舎の特徴を記載したパネルや完成イメージのパネルです。

仮囲いイメージパネル(深川フォトコンテスト最優秀賞作品)
仮囲いイメージパネル(深川フォトコンテスト最優秀賞作品)

深川フォトコンテストの最優秀賞作品(2016~2021年)のパネルです。

上屋撤去(令和4年2月)

新庁舎建設工事は、先に打設した基礎及び1階床コンクリートの初期養生を終え、防寒養生のために設置した上屋を撤去しました。
上屋の撤去により、新庁舎の大きさが具体的にわかるようになりました。
今後は上屋用に設置していた足場を解体したのち、埋め戻しを行い、1階の躯体を施工するための足場を組み立てます。
足場組立までは現庁舎とデ・アイの渡り廊下から工事現場を見渡すことができます。

【新庁舎の機能】
新庁舎は「環境に優しい庁舎」を基本方針に、高断熱化やエネルギー消費の少ない機器の採用、地中熱や太陽光の再生可能エネルギーの導入などに取り組んでいます。
これらの取り組みが評価を受け、空知管内の庁舎では初めて「ZEB Ready(ゼブ レディ)」の認証を取得しました。
詳しい内容については添付ファイル「新庁舎の特徴」をご覧ください。

~ZEBとは~
ネット・ゼロ・エネルギー・ビルの略称で、快適な室内環境を実現しながら建物で使うエネルギー消費を実質ゼロにすることを目指した建物を表します。
今回認証を取得した「ZEB Ready」は、基準値と比べ1次消費エネルギー(石油や石炭、天然ガスなどの自然界から得られるエネルギー)を50%以上削減する建物です。

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工事現場の状況(庁舎屋上から撮影)
工事現場の状況(庁舎屋上から撮影)

上屋の撤去により新庁舎の大きさが具体的にわかるようになりました。

工事現場の状況(デ・アイ3階から撮影)
工事現場の状況(デ・アイ3階から撮影)

今後の降雪に備えて鉄筋を保護しています。

工事現場の状況(ドローンから)
工事現場の状況(ドローンから)

職員駐車場からドローンで撮影した写真です。(施工業者提供)

基礎・1階床コンクリート打設完了(令和4年2月)

降雪と寒さが厳しい日が続きますが、新庁舎の建設は順調に進み、地中熱工事は今年度分のボアホール施工を完了し、また、上屋を設けた現場内では基礎及び1階床のコンクリート打設を終え、新庁舎を支える基礎の工事が完了しました。
今年度予定していた工事は概ね完了し、今後は、今回打設したコンクリートの初期養生が終わり次第、上屋を解体し、掘削部分の埋戻しを進めていきます。

【新庁舎の機能】
新庁舎は災害時に防災拠点として十分に機能するよう、災害に備える機能を整備します。
その一つに、1階床下ピットに設ける水槽があります。
トイレ洗浄水などの雑用水は、雑用水槽に水を貯めて使用することで、水道から水の補給が絶たれた際にも3日分のトイレ洗浄水を確保します。
また、屋外排水管の断裂等により下水道が利用できなくなった場合には、トイレの床下ピットを緊急排水槽とすることで、5日分の排水を貯留できます。
この他にも様々な機能がありますので、特徴的なものは工事の進捗に合わせて随時紹介します。

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基礎断面図
基礎断面図

今回施工部位は朱塗りの範囲です。

上屋の状況(庁舎屋上から撮影)
上屋の状況(庁舎屋上から撮影)

大型のコンクリートポンプ車で上屋の上部から打設しています。

配筋検査
配筋検査

鉄筋が設計図のとおり配筋されているか検査します。

型枠検査
型枠検査

構造体が設計寸法を確保できるように、コンクリートを流し込む型枠が傾いていないか検査します。

コンクリート打設状況(その1)
コンクリート打設状況(その1)

梁せいの大きな基礎梁→小梁→床の順に打設します。

コンクリート打設状況(その2)
コンクリート打設状況(その2)

床はトンボで均していきます。 打設は3日に分けて、約900立方メートルのコンクリートを打設しました。 トラックで200台以上の量となります。

1階床コンクリート打設前
1階床コンクリート打設前

1階床コンクリート打設前の状況です。

1階床コンクリート打設後(その1)
1階床コンクリート打設後(その1)

1階床コンクリート打設後の状況です。

1階床コンクリート打設後(その2)
1階床コンクリート打設後(その2)

風除室1からエントランスを撮影したものです。

コンクリート圧縮強度試験
コンクリート圧縮強度試験

令和3年12月に打設した構造体のコンクリート圧縮強度試験を実施し、必要な強度が発現していることを確認しました。

1階平面図
1階平面図

色塗りした部分の1階床下ピットに各種水槽を設けて災害に備えます。

構造について(令和3年12月)

いよいよ本格的な降雪時期を迎え、深川市役所周辺も雪景色となりましたが、上屋を設置した工事現場では基礎工事が順調に進んでいます。
新庁舎の構造は、安全性・経済性・施工性等を総合的に検討し、鉄筋コンクリート造(RC造)を採用しました。(一部、大きなスパンを必要とする大会議室には高い強度を有するプレストレストコンクリート造(PC造)を取り入れています。)
また、新庁舎は、「市民の安心・安全を守る災害に強い庁舎」を目指し、耐震性能を高めており、通常の1.5倍の地震力に耐える性能を備えています。
現在施工している基礎は、最大で幅3.5メートル、厚さ0.5メートルの基礎を連続させており、一般的な事務所ビルに比べて高い耐震性能を有します。
今後は順次、基礎梁、1階床の施工を進めていきます。

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上屋の状況(庁舎屋上から撮影)
上屋の状況(庁舎屋上から撮影)

一気に雪景色となりました。
上屋は適時除雪しています。

基礎断面図
基礎断面図

今回施工部位は朱塗りの範囲です。

鉄筋ガス圧接
鉄筋ガス圧接

直径19ミリメートル以上の鉄筋はガスバーナーで溶接して1本の長い鉄筋に継ぎます。
(細い鉄筋は溶接せずに重ねて継ぎます。)

超音波探傷試験
超音波探傷試験

ガス圧接部は見た目で異常がわかりにくいため、超音波により溶接内に傷がないか検査します。
抽出試験を行い全数合格でした。

型枠検査
型枠検査

構造体が設計寸法を確保できるか、コンクリートを流し込む型枠の検査を実施しています。
鉄筋を保護するコンクリートの厚さはRC造の耐久性に影響するため、鉄筋と型枠の離れは厳しく確認します。

フレッシュコンクリート試験
フレッシュコンクリート試験

打設するコンクリートが所定の品質か試験を行います。
寒中時のコンクリート打設は温度管理が重要となります。

コンクリートポンプ車
コンクリートポンプ車

捨コンクリート打設時よりも一回り大きいコンクリートポンプ車で上屋の上部から打設します。

コンクリート打設状況(ドローンで撮影)
コンクリート打設状況(ドローンで撮影)

職員駐車場からドローンで撮影(施工業者提供)

コンクリート打設状況
コンクリート打設状況

型枠内にコンクリートがしっかり行きわたるようバイブレーターで振動させた後、均していきます。

基礎コンクリート打設前
基礎コンクリート打設前

基礎コンクリート打設前の状況です。

基礎コンクリート打設後
基礎コンクリート打設後

コンクリート打設後はジェットヒーターで採暖養生を行います。

防寒養生のための上屋設置(令和3年12月)

12月に入り、本格的な冬を迎えるにあたって、工事現場では防寒養生のための上屋を設置しました。
冬期間、建物の基礎などのコンクリート工事を施工する場合、コンクリートの品質を確保することが重要で、降雪を防ぎ、適切な温度管理を行うことが求められます。
特にコンクリート打設直後は、確実に強度が出るように上屋パネルと防寒シートで覆い、ジェットヒーターを用いて温度管理を行います。
この作業のことをコンクリートの防寒養生や採暖養生などと言います。
上屋の中では、職人さんが基礎の鉄筋を組み立てており、基礎のコンクリート打設に向けて工事を進めていきます。

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上屋パネル設置状況(庁舎屋上から撮影)
上屋パネル設置状況(庁舎屋上から撮影)

大型クレーン車で上屋パネルを吊って足場架台に設置します。

上屋パネル設置状況(デ・アイ3階から撮影)
上屋パネル設置状況(デ・アイ3階から撮影)

足場の上に設置したレールに上屋パネルを固定します。

上屋パネル設置状況(ドローンで撮影)
上屋パネル設置状況(ドローンで撮影)

職員駐車場からドローンで撮影(施工業者提供)

上屋内部の状況
上屋内部の状況

上屋内部では基礎の鉄筋を組み立てています。

基礎の位置出し(墨出し)状況
基礎の位置出し(墨出し)状況

基礎を造る位置に墨で印をつけています。スリーブと呼ばれる配管等が通る箇所にはスプレーで印をつけています。

基礎の鉄筋組み立て状況
基礎の鉄筋組み立て状況

新庁舎を支える大きな基礎の鉄筋です。今後、型枠を組んでコンクリートを打設します。

捨てコンクリート施工(令和3年11月)

新庁舎建設工事は、地盤改良で所定の地盤強度を確保し、捨てコンクリートを施工しました。
捨てコンクリートは、建築物の構造部を構成する部分ではありませんが、地盤のでこぼこを均し、高さを揃える目的があります。
地盤にでこぼこがあるまま建築物の基礎を造ると、鉄筋の高さや、コンクリートの厚さが不均一となり、必要とされる建築物の強度が確保できなくなるおそれがあるほか、耐久性も低下するため、「捨て」とは表現されますが、重要な部分となります。
写真では、職人さんの手により丁寧に仕上げられていることがわかるかと思います。
捨てコンクリートの施工後は、基礎の位置出し(墨出し)を行い、鉄筋を組み立てていきます。

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施工状況(現庁舎屋上から)
施工状況(現庁舎屋上から)

工事用地に制約があるため、大型のポンプ車で片側からコンクリートを打設します

施工状況(ドローンから)
施工状況(ドローンから)

職員駐車場からドローンで撮影した写真です(施工業者提供)

コンクリートポンプ車
コンクリートポンプ車

このような大型のポンプ車は見る機会が少ないです

均し状況
均し状況

職人さんの手により丁寧に仕上げられました

地中熱設備工事について(令和3年11月)

11月初旬から地中熱設備工事に着手しています。
新庁舎では、再生可能エネルギーである地中熱を利用した設備を導入し、環境に配慮した「 ZEB Ready 」を達成する庁舎として環境省の補助金の採択を受けて整備します。
地中の温度は1年を通して10℃~15℃前後で安定していることから、外気温度と比べ、夏は涼しく、冬は暖かいため、効率よく熱交換を行うことができます。
地中熱設備工事では、地下100mの深さまで地中熱交換井(ボアホール)を73本掘り、その中に採熱管を挿入して建物内の熱源設備(水冷ヒートポンプチラー)と接続します。
令和3年度は、ボアホールを38本掘削し、次年度以降残りのボアホールや建物までの横引管、建物内の配管などを施工する予定です。

「 ZEB Ready 」とは・・・
快適な室内環境を実現しながら、年間の一次エネルギー消費量の削減を目指した建物であるZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)のうち、一次エネルギーを50%以上削減する建物の名称のこと

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ボアホールを掘削するボーリングマシン
ボアホールを掘削するボーリングマシン

ドリルパイプの先端にドリルビットを装着し、連続して回転と振動を与えて掘削します。

掘削状況
掘削状況

泥水ポンプによりドリルパイプを通してビット先端に泥水を圧送しながら掘削します。

採熱管挿入状況(地中100メートルの深さまで挿入)
採熱管挿入状況(地中100メートルの深さまで挿入)

採熱管の先端におもりを付けて挿入します。採熱管内部には不凍液を充填しています。

採熱管の圧力試験状況
採熱管の圧力試験状況

採熱管内部に一定の圧力を加え、管から不凍液が漏れていないか確認します。

地盤改良工事が始まりました(令和3年11月)

11月に入り、地盤改良工事が始まりました。
新庁舎では、事前の地質調査の結果、地表面から浅い位置で固い地盤のデータが得られたため、各種工法を比較し、施工性・経済性に優れる地盤改良としたところです。
この工法は、現地の土壌とセメントをかく拌して固めるため、杭打機のような特殊機械を必要とせず、地下湧水などがあっても施工できることから、施工期間を短縮でき、また、発生残土が少ないなどのメリットがあります。
実際の施工にあたっては、事前に現地の土壌を採取し、室内の配合試験でセメント量を決定しているほか、有害な汚染物質が発生しないか確認をしています。
なお、工事状況はホームページでも随時更新しますが、現庁舎とデ・アイの渡り廊下からもご覧いただけます。

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令和3年11月初旬の写真(現庁舎屋上から)
令和3年11月初旬の写真(現庁舎屋上から)

工事用地の仮囲いと防音シートの設置が完了し、地盤改良工事が始まりました。

令和3年11月初旬の写真(デ・アイ渡り廊下から)
令和3年11月初旬の写真(デ・アイ渡り廊下から)

地盤改良は西側から東側に順次施工していきます。

地盤改良用のアタッチメント
地盤改良用のアタッチメント

地盤改良用のアタッチメントで土壌とセメントをかく拌します。

掘削状況
掘削状況

固い支持地盤まで掘削します。

かく拌状況
かく拌状況

支持地盤よりも浅い部分は掘削土とセメントをかく拌して固めます。

作業完了状況
作業完了状況

地盤改良が完了し、強度試験用の試験体を採取するためにパイプを挿し込んでいます。

新庁舎建設工事が始まりました(令和3年10月)

新庁舎建設工事が始まりました。
これから仮囲いなどを設置して工事敷地を区画し、基礎工事を行います。
工事期間中は近隣の皆様をはじめ、市民の皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。
工事の区画に伴い、デ・アイ駐車場などの利用方法が変更になっています。
下記リンクにてご確認をお願いいたします。

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令和3年10月初旬の写真1
令和3年10月初旬の写真1

工事敷地内のアスファルトを撤去し、仮囲い設置の準備をしています。

令和3年10月初旬の写真2
令和3年10月初旬の写真2

現庁舎の周囲に足場を組み、防音シートで覆うことで工事中の騒音等を軽減しています。

令和3年9月末頃の写真1(着工前写真)
令和3年9月末頃の写真1(着工前写真)
令和3年9月末頃の写真2(着工前写真)
令和3年9月末頃の写真2(着工前写真)

問合わせ先・担当窓口

企画総務部 総務課 庁舎建設推進室 建設推進係