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北海道深川市


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市道民税の申告について

個人の市道民税は市が税額を計算し、これを納税者に通知して納税していただくしくみになっていますが、市が適正な課税を行うために、納税者から市道民税の申告書を市に提出していただくことになっています。

申告相談会

日時・場所
(1) から
12:00~13:00はお昼休みとなります。

場所: 健康福祉センター「デ・アイ」研修室A・研修室B

(2) から
12:00~13:00はお昼休みとなります。

場所: 健康福祉センター「デ・アイ」研修室A・研修室B

(3) から
12:00~13:00はお昼休みとなります。

場所: 健康福祉センター「デ・アイ」研修室A・研修室B

(4) から
12:00~13:00はお昼休みとなります。

場所: 健康福祉センター「デ・アイ」研修室A・研修室B

(5) から

場所: 多度志コミュニティセンター

(6) から

場所: 音江公民館

(7) から
12:00~13:00はお昼休みとなります。

場所: 納内時計台プラザ

(8) から
12:00~13:00はお昼休みとなります。

場所: 中央公民館

事前申し込み
不要

対象者

1月1日現在市内に住所がある人は、次の場合を除いて申告が必要です。
  • 所得税の確定申告をした人
  • 平成30年中に所得のない人で、他の親族等が扶養親族(又は同一生計配偶者)として申告する人。(他の親族等が深川市以外の市町村に申告する場合を除きます。)
  • 勤務先から「給与支払報告書」が市に提出されている人で、給与所得以外に所得がない人。
  • 年齢65歳以上(昭和29年1月1日以前生まれ)の人で、平成30年中の公的年金収入が148万円以下でほかに所得がない人。(ただし、国民健康保険加入者で、非課税年金(遺族年金・障害年金)のみを受け取っているかたで年金証書の提示をしていないかたは、年金額にかかわらず申告が必要となります)
※ 平成23年分から公的年金等の収入額が400万円以下で、公的年金等に係る雑所得以外の所得金額が20万円以下のかたは所得税の確定申告をする必要がなくなりましたが、住民税に関しては上記の場合を除いて申告が必要となりますのでご注意ください。

手続・申請

3月15日(期限が土曜日、日曜日となる場合は、翌日が期限になります。)までに、深川市企画総務部税務課課税係に申告してください。

申告書作成の相談

申告書の作成方法が分からない人の為に申告書作成の相談をお受けしています。
相談される人は下記の書類を持参してください。
その際、申告書用紙を郵送等で既に受け取っている人は住所・氏名等を事前に記入しておいてください。
※上記「申告相談会」の日程以外の場合は、税務課課税係にお越しください。

持参するもの

  • 申告書(郵送されている場合)
  • 印鑑 (スタンプ印は不可)
  • 給与所得の源泉徴収票又は公的年金等の源泉徴収票
  • 事業所得・不動産所得のある人は、領収書・収支計算書・帳簿類
  • 社会保険料(国民健康保険税・後期高齢者医療保険料・国民年金・介護保険料等)の領収書又は控除証明書 (平成30年1月~12月の間に支払ったもの)
  • 生命保険料・個人年金保険料・地震保険料(又は旧長期損害保険料)の支払金額の証明書 (平成30年1月~12月の間に支払ったもの)
  • 医療費控除を受ける人は、医療機関・薬局などの領収書 、医療費の明細書
  • 障がいのある人は、手帳等障がいの程度がわかるもの
  • 障害年金・遺族年金・老齢福祉年金を受給している人は、年金証書
  • その他、所得及び所得控除の内容を明らかにする書類
  • マイナンバーを記入していただく必要がありますので、確認できるマイナンバーカード等

問合わせ先・担当窓口

企画総務部 税務課 課税係